ランブスが医療美容が日本を明るく元気にすることを確信します。

 

【医療美容】という領域

 
 病気やケガまたは先天的な容姿の問題から生じる精神的な苦痛を和らげる為の美容技術を学ぶ機関として当協会は2010年に設立されました。
 現在では、全国に約500名の美容師が医療美容師として登録されています。
 がん患者であった美容師が、2008年に抗がん剤治療などで髪の毛が抜けてしまった方を中心に活動は始まりました。
 現在ではがん患者だけでなくさまざまな脱毛症、アザや傷、又は心の病気など医療美容は「当り前をを失ってしまった方」のサポートをおこなっっています。
 

【ランブス】という領域
 

 私達はお客様が生き生きと明るく前向きなライフスタイルを送っていただくた目に何が必要かを真剣に考えています。美容師に何が出来るのかを考え、

美容師の「あるべき姿」にフォーカスし、独自の視点から健保セラピストの育成や、セラピストと連携したスペシャリストの認定を行なっております。
  医療美容とは単なるカットやカラーの施術だけに終わることなく、

「健康な生活をおくる為の様々な知識と情報をサロンから発信する役割と責任を持つということ」に意図しています。
もちろん美容師以外の方でもご受講頂ける「セラピスト」の養成講座も開設致しました。
 
認定資格の取得によって業界での事業発展に寄与できる人材を輩出し、就職希望サロンの発展を目的とし、

ランブス認定サロンが「一生涯通えるサロンの証」になるよう事業の構築を推進しています。

※ランブス医療美容認定協会は医療行為は一切行っておりません。